酒田米菓

酒田米菓について

会社概要

会社名 酒田米菓 株式会社
代表者 代表取締役社長 佐藤 栄司
所 在 地 【 本 社 】
〒998-0832 山形県酒田市両羽町2-24
TEL 0234-22-9541 FAX 0234-24-5239
【 鳥海山麓工場 】
〒999-8243 山形県酒田市北仁田字石田80
TEL 0234-64-3356
設立年月日 昭和41年10月1日
資本金 6,000万円
事業内容 米菓および生地(せんべい、だんご他)製造販売業、OEM事業、観光事業、外食事業 他
従業員 74名(平成28年10月1日現在)
取引銀行 山形銀行酒田支店

沿革

昭和26年 創業
昭和37年 欧風せんべい“オランダせんべい”を開発・発売
昭和42年 “鏡せんべい”を発売
昭和43年 第17回全国菓子大博覧会において“オランダせんべい”が名誉総裁賞受賞
工場長さ450M、工程全長750M、玄米から製品までの-貫工場完成
昭和45年 東京営業所開設
昭和47年 厚生会館竣工
昭和51年 優良施設として厚生大臣賞を受賞
昭和53年 “巻貝せんべい”を開発。仙台通産局より新技術改善補助金交付
ラグーン式排水処理施設竣工
昭和54年 ケルン国際菓子見本市に出品
昭和56年 創業30周年記念式典開催
原料米保管用低温倉庫竣工
昭和62年 社長佐藤栄一が黄綬褒章受賞
昭和63年 佐藤茂が社長就任
クリーンルーム設置
新感覚米飯加工品おいしんこ製造
平成5年 八幡新工場竣工
平成6年 新分野進出事業に認定される
会長佐藤栄一が山形県産業賞受賞
“四季の山”発売
平成7年 せんべい工房凡坊屋開店
(株)おいしんこが創造的事業活動推進事業に認定される
平成8年 “四季の山”全国観光土産品連盟会長賞受賞
地域技術起業化助成事業として、サンパレットシステムを開発
平成12年 創業50周年
平成13年 ありがとう創業50周年消費者キャンペーンの実施
平成14年 八幡工場 保税工場として認可(2月)
佐藤洋が社長就任(12月)
平成17年 新ロゴマーク制定
庄内空港にイメージ看板設置
オランダ・鏡のサンプリング開始
平成18年 ありがとう創業55周年キャンペーン実施
工場名を「本社最上川工場」と「鳥海山麓工場」に改訂
平成19年 第29回食品産業優良企業等表彰
農林水産省総合食料局長賞受賞
鳥海山麓工場 新生地工場竣工
平成26年 佐藤栄司が社長就任(11月)
平成27年 「オランダせんべいFACTORY」オープン(8月)
平成29年 S-PAL仙台本館地下1階に「元祖うすやきせんべい 酒田米菓」オープン(2月)
平成29年 本社工場にてFSSC22000 米菓製造において認証取得(3月)